<< お正月に感じたこと | main | うたと記憶 >>

1枚のハガキ

昨年末は年賀状でなく喪中ハガキを送りました

 

そうしたところ年末から年始にかけて

数人の友人から連絡をもらいました

 

その中でも上の子のママ友で特に親しくしていただいていた

静岡の友人から寒中お見舞いのハガキが届きました

もう25年ほどお会いしていなく途中何年間か連絡のとれない時期もあり

ここ数年やっと年賀状だけはだしている間柄です

 

ハガキには彼女自身が父親を見送ったことやその時の思い等かかれており

私へのいたわりの言葉を添えてくれていました

メールとは違い文字や一字一句からも

彼女のあたたかな人柄に触れることができました

 

たった1枚のハガキですが

自分のことを気にかけてくれる友人の存在に気づかせてくれ

静かに落ち着いて新年を迎えることができました

| - | 20:37 | - | - | - | - |

08
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
New entries
Archives
Recent comment
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM